先日、友人宅にお邪魔したところ、
以前とは少し違った光景が。
リビングの一角に素敵なデザインの白い本棚、そして、
その中にたっぷりと敷き詰められた絵本と図鑑の数。
それらを見るや否や、私ともう一人の友人は思わず舌を巻いた。
そして同時に、会社の創業120年記念品として、全社員に
ジャン・ジオノの絵本『木を植えた男』を配った、
資生堂の社長、福原義春さんの言葉を思い出した。
「何もわかっていないような幼い子どもが、絵本によって
一生の生き方を決める素地をつくるかもしれない。
それも、子どもたちが無意識のうちに欲しているものだから、
時々、一寸の間でも与えられたらいいなと思う。」
図書館でもらったリサイクル本も少し含まれているとはいえ、
膨大な数の本を短期間で買い揃えた友人の決断力と行動力は
ほんと、見習いたい。
一昨日、実家の両親が私に誕生日祝いの品を
届けにきてくれた。
形が綺麗なベージュのサロペット。
ありがとう。
素敵なご両親ですね!
返信削除選ぶ洋服のセンスも最高です(*^_^*)
私の両親ではこうはいかないです・・・(._.)
いっぱいのありがとうをあなたにとどけたい・・・・・。
返信削除ぅぅぅぅうううううーーーーっっつとりゃーーーっっつ!!!
きっと、届いたよね・・・。
ありがとうございます。
返信削除ウチの両親、最近になってやっと、私の好みが
わかってきてくれたように思います。(笑)
来たよ、来たよ、バブさん。
返信削除カメハメ波ばりに。
こちらこそ、いつもいつもありがとう。