毎週土曜日にやるキンボールの練習をはじめて、
約2か月が経った。
20分間走や柔軟、ダッシュをはじめ、
仲間ともすっかり親しくなれた娘さんと姪っ子Kちゃん。
次の週には中間テストを控えている中学生のお姉さんたちも、
わざわざ練習の助っ人として来てくれた。
「もっとサーブが上手になりたい。」
と、娘さんはかなりキンボールの技を磨くために
前向きになってきて、
先輩たちのプレーを熱心に研究。
あと、姪っ子さんとおそろいの練習を着ていたので、
練習生の親御さんに双子とまちがえられたのだとか。
7月には大会も控えているので、
練習にかなり熱が入っていた。
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