一枚のてがみ。
ある日、息子さんが『ぶたくん』という、
息子さん宛てのちいさな手紙を持って帰ってきた。
クラスメイトのお母さんの友だちの息子さんと
以前、空き地でいっしょにサッカーをしたのだそう。
その子はまだ2歳で
おおきいお兄ちゃんたちと
はじめてサッカーができたのが
とても嬉しかったらしく、
息子さんたちが帰ったあとも
再びその場所にやってきて
彼らの姿を探していたのだとか。
なぜか息子さんはその男の子に
『ぶたくん』というあだ名で呼ばれていたのだそう。
そのときのお礼の手紙。
「この手紙は宝物。」
と言ってとても喜んでいた息子さん。
たいせつにとっておこうね。
ぬほ~~~~~~~
返信削除ええ話だわぁ(;´д`)
息子君、きっと大切にとっておいてくれるんだろぅなぁ…(;_;)
おばちゃん、感動した!
ありがとなー!
その男の子がサッカーを始めるきっかけに
削除なったら面白いね。
みえちゃんも息子さんの野球の応援、
すごく燃えてそうやね。^^
やっぱり子どものときからの
スポ根魂は大切よね!