2010年11月17日水曜日

ベランダそうじのトラウマ

先日、母から頂いた『煮豆』と『2011年版』家計簿・・・。























「マメは体にええねん!!」

と今更ながら熱弁する母・・・。

太古の時代から知ってるよ、そんなこと・・・。


家計簿は月刊誌『家の光』の付録。

・・・シブい。

できたらもう少しかわい~い♪方が・・・。

いや、贅沢言っちゃいかんね。


今年の12月は特に寒いとミミタコなので、

早めに、この時期恒例の大掃除に取り掛かっていってマス・・・。


水廻りやベランダ、玄関などの、『見える場所』はワタクシ担当。

押入れやクローゼット、靴箱や裏庭などの『見えない場所』は

ダンナさんや子どもさん担当で、毎年分担してやっとりマス。


ベランダそうじといえば、4年前の12月にそうじの最中、

シャッタータイプの雨戸が目の前で閉まってしまい、

締め出しをくらった苦い思い出が・・・。


おまけ。






















リビングの一角にある、無印良品の折りたたみ式机。

ここでは子どもさんたちが、宿題をしたり、手紙を書いたり、工作したり・・・。

ダンナさんが会社のノートパソコンでお仕事をしたりと、結構活用されてます。

だから、天板はカッターのキズやらペンの跡やらでタイヘンなことに・・・。(涙)

置いてる本は、子どもさんのお友達や、いとこ達がきたときに、

みなさん片っ端から読みまくっている人気コーナー。


読み終わった後も、みなさんちゃんと元通りに直してくれてマス。ありがとう。

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