頭を良くするための勉強が『本当の勉強』・・・らしい。
それは小さいころからの自然体験や読書などで養われるのだとか。
子どもたちが幼稚園や小学生時代によくお世話になった、『堺ふれあい自然の森』や『池上曽根遺跡歴史博物館』などは、実は地頭を育む宝庫だったことを今ごろになって気づかされる。
休日のたびに『青少年センター』での料理教室、美術館館や科学館、博物館めぐり。
それらの記憶は子どもたちから何年経っても残っていると語ってくれて、嬉しい気持ちでいっぱいに。
おまけ。
いつもたくさんの本をダンナさんに買ってもらっている子どもたち。
テスト勉強の合間に読んだり、夜寝る前に読んだり。
あっと言う間に読破してしまうスピードにいつも驚かされる・・・。

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