ハードルや短距離走、走り幅跳びなどさまざまな種目に別れて各小学校が競い合う。
娘さんは800m走に出場。
2分代で走り切るタイムを目標にして、毎日練習に励んでいたが、残念ながら入賞までには届かず。
姪っ子Kちゃんはソフトボール投げに出場していた。
わたしの姿を見つけるなりすぐに駆け寄ってきてくれ、とても嬉しかった。
娘さんの小学校では一人だけ800m走で優勝したものの、ほかの種目は全滅に終わる。
だが悔しい思いは後々、大きく飛躍する糧になることは長年の子育てで学んだことだ。
小学校生活におけるすてきな思い出が、またひとつ増えたことが何より嬉しい。


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