娘さんは開会式に行われる、校歌斉唱の指揮者のオーディションを受けるため、肩を痛めながらも毎日自主特訓に励む。
全校生徒約850名を指揮するという大役を担うせいか、オーディション当日は音楽の先生はじめ、各学級の担任の先生方が審査を。
審査員たちの目に緊張しながらも校歌の指揮を3番までなんとかやり終えたそう。
昨日はオーディションの結果発表。
指揮者に選ばれたと、私が仕事先から帰るなり嬉しそうに報告してきた彼女。
小学校時代の素敵な思い出が、またひとつ増えたことに喜びあった。
とりあえず、こんなにも大人数の指揮をとるということは、これからの人生において後にも先にもなさそうだ。(笑)

0 件のコメント:
コメントを投稿