「きのう、子どもたちとバナナスコーンを
つくってみたよ。とっても美味しくできた。」
・・・という友人Mちゃんからの電話。
わたしも食べたいなあという、
すこし、しつこいくらいの催促に
電話を切ってからすぐ
バナナスコーンを焼いて届けてくれた。
おしゃれなグラシン紙に包んであった、
バナナスコーンはまだアツアツだった。
開けた瞬間、
私のまわり半径50cmぐらいまでに
バナナの良い香りが漂った。
てづくりのお菓子の味は
それぞれみんなちがう美味しさがある。
Mちゃん、ごちそうさま。
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