外は冷たい雨が降っていたので、
お昼に食べるうどん作りを
姪っ子さんたち、娘さんといっしょに。
厚手の袋に入れて、
うどんの生地を50回ずつ踏む。
なぜかみんな裸足になって気合を入れていた。
たのしいのか、なかなかお互い交代したがらない。
生地をふたつに折りたたんで
麺同士がくっつかないよう、
同じ幅に切っていく・・・
・・・作業のはずだが、
同じ幅に切るのはむずかしいのか、
姪っ子Kちゃん、悪戦苦闘。
細めん、ふと麺、きしめん、ほうとう・・・
・・・さまざま種類の麺が混ざり合う。
このままでは包丁横においてある、
親指まで入ってしまう。(笑)
麺を10分ほど茹でて
最後に差し水を加え、こしを出す。
麺同士が絡まりあわないよう、
しっかり混ぜて。
おかずが出来上がるまで、
待ちきれなくて、うどんを食べ始めた3人。
「おいし~い!!」
「だれ??これ切ったの。」
と形がいびつな麺をすくうたびに
犯人さがし。
とりあえず、
自分で打ったうどんは
やはりまた、格別な味だったようだ。
素晴らしい!
返信削除ワンダホー!!~!~!
寺子屋まっさん!!
自分たちでうどんを作って食べるって
なかなか出来ない体験だわ。
大阪に引っ越しして、
ご近所さんになりたいっす(;o;)
スマホみえちゃん、おはよう。
返信削除寺子屋まっさんです。
(なんだろ、この時代の隔たりは・・・)
そうね、みんなでうどんを踏みたいね!
いろんな太さの麺ができるので、
みんなからのツッ込みもすごいけど。(笑)