2011年11月17日木曜日

残った木の使い道。

先日参加した、小学校の『親子作品づくり』で

余った木を何本か家にお持ち帰り。


『・・・何本か』というのは少し大げさで、実は4本ほど。


ずっとリビングに設置されているインターホンが

ほかと比べて浮いている感じなのが気になっていた。


だから、この4本の木でどうにかならないかと

考えた末、木製フレームを作ることに。
























フレーム上部にキーフックも付けて実用性も考えつつ。


さらに下側に小物などを配置。(落下防止のため、ボンドを使用。)


古い切手シールを無造作に貼り、

英字スタンプもさりげなく。




あとは木の上にボンドで布を貼り、

インターホンの部分だけをを目隠しして完成。






















お手軽に、ものがたり性のある一枚の絵のようにしてみた。

4 件のコメント:

  1. まっさんよ・・・・

    アンタは天才だよ・・・・。

    あたしゃため息でるよ・・・・。

    群馬は最近めっきり寒くなりましたよ。

    風邪ひかぬよう、お互い気をつけましょ~!

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  2. 『風邪ひかぬよう・・・』って・・・。

    おもわず菅原文太さんを想像してしまったよ。
    (ちなみに声はちびまる子ちゃんで。)

    これから子どもたちの生活懇談会です。

    いざ、出陣。

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  3. つむじふたつ2011年11月17日 19:26

    もいっちょため息。。。

    はぁ~

    同じ地球に生れたのに。。。

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  4. つむじふたつさん、今週日曜の例の『ミッション』、
    成功するよう、祈っております。

    どっちにしても、子どもたちにとって、
    一生の思い出になると思うよ。

    『親業』をがんばっているつむじふたつさんに、
    毎度毎度、頭が下がる思いです。

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