2011年3月26日土曜日

新聞騒動。

息子さん、ついに新聞沙汰に。























・・・ではなく、春休み恒例の青少年センター、『ユースゼネレーション』のイベント、

『バスで行く「大阪府警察本部」と「朝日新聞社」』の、その『朝日新聞社』にて

記念撮影したものを新聞にしていただいたお土産。


ほかにも、鉛筆や消しゴム、ファイルなどをたくさんいただいてきて、

息子さんと彼のお友達、そして姪っ子Rちゃん、たいそうご満悦の様子。























特に警察本部なんかはちょっとやそっとじゃ見学できないもの。

しっかり目で見て、耳で聞いてきたお土産話もたくさん聞かせてくれた。


「ほっほ~。」

と大竹まことばりに思わず唸ってしまうような内容ばかり。


自分の無知さにほとほと呆れつつ・・・。























少し前の画像だけれど、

子どもさんたちが小学校から帰る30分前のワタシの状態。


家事も一段落ついたところで、とにかく『30分間』は

さまざまなジャンルの本を読みふける。


すると、不思議や不思議。

気持ちがリセットされてアタマの中で『第2ラウンド』のゴングが鳴り響く。(笑)


以前、ある人が「本を読むという行為は、時間があるからできるのではなく、

心に本を読むゆとりがあるからできるのだ。」

と言っていた。


・・・なるほど。参考にさせていただこう。


いつ頃からかはわからないけれど、

ふいに目の前にあるものを『約50cm×80cmの絵』として見てしまう癖がついた。


だから、この『無造作に山積みされた本と空っぽのマグカップ』も

なんとなく良い感じだなと思い、

思わずパシャり。

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