前にも紹介させていただいた、
リック・リオーダン作
『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』全5巻。
ついに、昨年末にこちらの『外伝』が発売されました。
さっそく、購入・・・はせずに、図書館で大急ぎで予約!!
『外伝・ハデスの剣』。
今では、ダンナさんもパーシーにハマっていらっしゃるので、
この本は息子さんと取り合いしながら読んでいマス・・・。
しまいには、息子さん、パパさんに見つからないよう、
本をソファの下に隠す始末。(本はソファの下ですよ、ダンナさん。)
ワタシも(今頃になって)読み始めましたが、内容はかなり現代風。
・・・なので、大人が読んでもホント面白い。
このシリーズはまだ続編があるのですが、
外国で出版されたきり、まだ翻訳されていないのだとか・・・。
(主人公は変わるそうデス)
『英和辞典』でもめくりながら読むか??
こちらは娘さん用。
きむら ゆういちさんの最新作、
『たれ耳おおかみのジョン』。
きむらさんといえば、
『あらしのよるに』シリーズ。
相変わらず、人を惹き付ける文章表現力・・・。
あっというまに『きむらワールド』へ入ってしまいマス。
そんでもって、ワタクシがただいま読んでいる本、
三浦綾子さんの『氷点』上・下巻。
学生の頃に一度読んだことがあるのですが、
ほとんど内容を忘れてしまったため、
お友達にもう一度借りて読み始めマシタ。
でも、昔に読んだときと随分印象が違うような・・・。
やはり、この内容は子どもを持ってから読むほうが
臨場感があるかも。
おまけ。
またまた残り野菜を使って・・・。
『白菜ロールスープ』。
要領はロールキャベツと同じです・・・(笑)。
ちょっとデカくなっちまったい。
・・・ま、いっか。
すんげーな!
返信削除そんな辞書並みの本が良く読めたもんだ!!!
ほぁ====~~~!!
パーシージャクソン?
あたしゃマイケルジャクソンとか
ワンダジャクソンなら知ってるが・・・・
登場人物が横文字が苦手なのは、
アレのときに思い知らされたんだっけ。
高校の頃流行った・・・・・アレ。
まったく思い出せない・・・
シドニーシェルダンのなんだっけ。
アレだよアレ。
アレ読んだとき、結局ちんぷんかんぷんのまま・・・。
みんなが「これおもしろかった~」という会話に
ついてけなかったんだ。
まあ、要するに「あほ」ってことだ。
はっはっは~~~!!!
息子君すげ~~~な。
『アレ』ってもしかして、
返信削除『真夜中は別の顔』ってやつかい??
ワタシは中学生のときに『銀色夏生』さんの
詩集が流行っていたとき、
みんなが「いいよなあ!感動やわあ!!」
とかなんとか盛り上がってたけど、
甘ったるい恋愛詩集にはあまりピンと来なくて、
やはりついて行けなかった。
あと、『光GENJI』にも・・・。
まあ、要するに『ヘンコ』ってことだ。
はっはっは~~~!!!