「口先がよろこぶもの」
よりも、
「体がよろこぶもの」
を食べることを最近はますます意識づけるように。
今となっては、子どものころからファストフードやインスタント食品、清涼飲料水を摂取する生活をわたしたち姉妹に習慣づけなかった両親にとても感謝している。
おかげで食のたいせつさを伝えながら自分の子どもたちに食事づくりができる。
数年後に『食貯金』の結果が体に現れることをすでに本などから学んでいる子どもたち。
なんでも安価で食べられる時代だからこそ、親が子どもの食生活の責任を負うべきだと肝に銘じている。
おまけ。
志望高校を決定することに重要な実力テストが終わった。
塾の夏期講習のおかげで目標にしていた5教科合計点数のラインを越すことができ、喜んでいた息子さん。
だが今週末は五ツ木の実力テスト、週明けは中間テストと全く気を緩める時間無し。
とにかくやれるだけのことはやっておきたいと気合いを入れていた。
娘さんも算数のヤマとなる時速の単元に入った。
ゆうべはノートや参考書を見ながら復習を。
彼女のノートのところどころに『重要ちゃん』がいた。笑

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