高校生のお子さんを持つ仕事仲間から、高校から大学に進学する際、どれだけの教育費がかかることを詳しく聞いたりして、いろいろな情報を得ている。
子ども一人あたりにかかる金額と自分たち夫婦にかかる金額をしっかり照らし合わせて、バランス良く考えるのが得策だ。
中でも子どもが小・中学生時代にいかにして習い事をさせながら貯蓄するのが大きなカギだそう。
今はほとんどの子どもが未就学の時から習い事をする時代だ。
ちいさい頃の習い事は確実にその子にとって後々、大きな財産となる。
それが、自信につながり勉強への意欲へと力を与えてくれるだろう。
あと、子どもが小さい頃に机の上で勉強するよりも、なるべく親が一緒に外へ出て、五感をしっかり磨くよう、いろいろな体験をさせたほうが地頭が良くなると思う。

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