2014年3月31日月曜日

おきに入り本。






















娘さんが図書館で何度も何度も借りては読みふけっていた、

辻井伸行さんの自叙伝『ピアノはともだち』。


ついに買ってあげることにした。


子どもたちが小さい頃から

『図書館で何度もかりて読んでいる本』はかならず買うようにしている。


100冊の本を1回ずつ読むよりも、

1冊の本を100回読む人になってほしいという願いを込めて。










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