毎日のように
月や星空観察の宿題を持って帰ってくる娘さんは、
すっかり星座にはまってしまい、
毎晩ベランダに出ては星と星をつなげている。
ただ、白鳥座を見つけるときは
真上すぎて首が痛い。(笑)
明け方にはオリオン座やカシオペア座、
冬の大三角、冬のダイヤモンドなどが
夜空に浮かんでいるので、
彼女に午前4時半に起こしてほしいと頼まれる。
学校で眠たくならないのかなあ?
おまけ。
大好きないせひでこさんの絵本を
図書館でみつけた。
『チェロの木』は
何度も何度も読むほど、深い感動を味わうことができる。
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