2013年8月29日木曜日

光媒の花。






















道尾秀介さんの

『光媒の花』は図書館でなんとなく借りて、

読み始めたものだが、

一気に作品の世界に引き込まれ、

一気に読み終えてしまった。


短編集だが、

それぞれの物語がひと続きになっていて、

最後の章でいままでの『結び』と見て取れる内容になので、

読んだあとはなんとなくすっきり。





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