2013年7月6日土曜日

カブトムシ。






















早朝、娘さんといっしょに切り開いている山の辺りを

走っていたところ、ひっくり返ってもがいている黒い虫が目に留まる。


カナブンかカミキリムシだと思い、

そのまま通り過ぎようとしたところ、

虫の頭の部分におおきなツノがあることに気づく。


ふたたび戻って確認すると

やはりカブトムシだった。


家に連れて帰るためそれを手に取り、

カブトムシを持ったままジョギング再開。(笑)


とちゅう、何度もおおきなツノと顎で指をはさまれ

悲鳴を上げながらの帰宅。


子どもたちや近所の子どもさんたちが

カブトムシを見て大喜びしていたので、

痛い思いをして持って帰った甲斐があった・・・ということで。




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