早朝、娘さんといっしょに切り開いている山の辺りを
走っていたところ、ひっくり返ってもがいている黒い虫が目に留まる。
カナブンかカミキリムシだと思い、
そのまま通り過ぎようとしたところ、
虫の頭の部分におおきなツノがあることに気づく。
ふたたび戻って確認すると
やはりカブトムシだった。
家に連れて帰るためそれを手に取り、
カブトムシを持ったままジョギング再開。(笑)
とちゅう、何度もおおきなツノと顎で指をはさまれ
悲鳴を上げながらの帰宅。
子どもたちや近所の子どもさんたちが
カブトムシを見て大喜びしていたので、
痛い思いをして持って帰った甲斐があった・・・ということで。
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