2013年3月3日日曜日

授業参観。

先週の木曜に、

息子さんの小学校生活最後の

授業参観が行われた。


内容は『親への感謝の手紙』を

ひとりひとり順番に前に出て読んでいくというもの。


どの子どもの手紙も

すばらしく、素直な文章で親への感謝の気持ちが

綴られていた。


いよいよ息子さんの順番が回ってきた。


それと同時に息子さんの友だち数名の男の子たちが

いっせいに私のほうへ振り返ったのには驚いた。


みんな私の顔をなぜか覚えていてくれているという、

ちょっとうれしい瞬間だった。(笑)


息子さんの手紙の内容に、

『サッカー』のことが書かれているとばかり思っていたが、

意外にも『なわとび』や『てつぼう』の練習を

私といっしょにしたことについて書かれていた。


普段は聞くことのない、

子どもたちの親への『ありがとう』の気持ちを

伝える機会をつくってくれた先生たちに、私のほうこそ感謝したい。


おまけ。























授業の終わりに、

今回の参観の感想を書いていた。


先生の眼差しがあたたかい。


2 件のコメント:

  1. ジーーーーン(涙)
    素晴らしいエピソードだね(;_;)
    まっさんらしいなぁ…
    一緒にやってあげるのって実は大変なのに
    ホント良いママさんだなぁ(ToT)

    もうすぐ卒業式だね。
    信じらんないよね(涙)
    うちも息子くんもちっさい←ん?デカい?(笑)赤ちゃんだったのになぁ。

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    1. いよいよ今月はお互い卒業式やね~。

      みえちゃん、ハンカチ、たくさんいるね。^^
      みえちゃんの娘さんも
      どんな素敵なお嬢さんになったのか
      一度会ってみたいわあ。

      私のこと、覚えてくれてるかなあ。

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