泣くとストレス解消になるらしい。
・・・ので、ストレス解消(笑)をしたいときに読む本。
つまり、泣ける本。
内田麟太郎さん作 『なきすぎてはいけない』。
・・・・・・なきすぎます。(笑)
映画化された『犬とあなたの物語』の詩写真集。
「飼い犬にどうしても愛着が湧かない。」
という方は必読。
(M・Tさん!!あなたのことよっっ!)
短い詩の中にさまざまな感情が込められているうえ、
写真のわんこたちの表情がなんともあいくるしい。
『泣く』確率??
缶ジュースに入っている、果汁のパーセンテージよりは高いでしょう。
おまけ。
子どもさんと意思疎通が図れていないときに、意思疎通できるようになる本。(笑)
酒井駒子さん作 『ぼく おかあさんのこと・・・』。
できれば親子一緒に読むのをおススメします。
やべえ・・・
返信削除読みたいような・・・・
そうでないような・・・・(笑)
娘が夜中に咳込んでるのに、
その娘に向かって「うるっさいなあ!」と
寝言を言ってしまうような非情な奴ですが、
どういうわけか、どうでもよいことには涙もろく、
きっとその本を読んだら目が腫れるほど泣くでしょう。
昨日、くだらないドッキリみたいなバラエティ番組で、
スザンヌが優しすぎてずっと泣いていたら、
家族に変な眼で見られました。
犬の本は私には100%危険すぎるので、
「なきすぎてはいけない」をさっそく探してみます。
ええ、ええ。分かるわよ、『読みたくない』と
返信削除いう心境。でもそういう本に限って、ナゼかウチには
ゴロゴロあったりします。(笑)
そんで、ふっと本を開いてしまう。
そうなるともう、あとの祭り・・・。
さらにアイメイクがボロボロ。
・・・『よみすぎてはいけない』。