毎年、この時期になると、
どこかの炭鉱でも掘ってきたのかと聞きたくなるほど
子どもたちは、
日に焼けて黒くなる。・・・というか焦げる。
日焼け止めを塗っても全く追いつかず。
毎日のようにある、小学校の水泳指導に加え、
近くのグラウンドへ遊びに行ったり、近場のプールへ行ったり・・・
そりゃ、無理もない。
しかしながら、ピアノの発表会を明日に控えた娘さん。
昨日も友達と日差しの照りつけるグラウンドへ遊びに。
真っ白いドレスを着るというのに。
白のドレスに黒の肌。
まさに『ひとりオセロ』。
そして、給水に帰ってきた息子さんからのとどめの報告。
どうやら、男の子の蹴ったサッカーボールが
娘さんの右手におもいっきり当たったらしい。
・・・・・・・。
・・・なんとかなるだろ。(笑)
朝食のごはんに落書き。
実家の母にもらったメロンを添えて。
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2011年7月12日火曜日
梅雨も明けて。
先週、梅雨明けしたばかりだというのに、
さっそく日曜の夕方は夕立が。
相変わらずの暑さだが、
なんとなく風が清々しい。
朝から家中の換気扇を一斉に掃除したので、
気持ちも清々しい。
午前中はいろいろ頑張ったので、
夕方はボーっとしていたいが、
きっと今日も息子さんのサッカー練習に駆りだされるのだろう。
黄昏る外国人の銅像。
キリスト教イエズス会のメンバーの一人である、ガスパル・ビレラ。(たぶん)
「まあまあ、人生のんびりいきましょーよ。」
これは与謝野晶子の銅像。
・・・まさかの逆光。
・・・黒い。
堺港の周りには、まだまだオモシロイものがありそうだ。
さっそく日曜の夕方は夕立が。
相変わらずの暑さだが、
なんとなく風が清々しい。
朝から家中の換気扇を一斉に掃除したので、
気持ちも清々しい。
午前中はいろいろ頑張ったので、
夕方はボーっとしていたいが、
きっと今日も息子さんのサッカー練習に駆りだされるのだろう。
黄昏る外国人の銅像。
キリスト教イエズス会のメンバーの一人である、ガスパル・ビレラ。(たぶん)
「まあまあ、人生のんびりいきましょーよ。」
これは与謝野晶子の銅像。
・・・まさかの逆光。
・・・黒い。
堺港の周りには、まだまだオモシロイものがありそうだ。